あしかの齋藤さん Vol.14

のほほんと出勤している齋藤ですが、
最近欠勤の人が多くて寂しいです。
仕事楽しいよ!特に夕方勤務!
日中の仕事にマンネリ化してるようでしたら是非。

散々周りからなじられ、いじられてる先輩職員さん。

「僕は普通の幸せを手に入れたいだけです。」

との切実な言葉を聞き、もう史上最低かつ心に深い傷を負う大人のお店の話題を振るのはやめようかと思います。
皆さんも世の不幸を一身に背負った先輩職員さんをいたわりましょう。

ちなみに今日は買ったばかりのカメラに瞬間接着剤を落としてしまったそうです。

もう言葉に出来ません。

齋藤も齋藤で性懲りもなくSC-88Proという古い音源をポチろうとしていて、
それを周りに宣言したら、会社の内外からバッシングを食らい、やるせない思いでいます。

かの電子音楽家、レイ・ハラカミが晩年まで使用した機材。
もちろん齋藤は彼が使っていたEZ Visionというシーケンスソフトを持っている。

これで気分はハラカミだね!

となりたいのだが、使いこなせないのは目に見えてるので、そこを見抜かれたか。

いーよ、去年死ぬ気でオクで落としたSonicCellを撫でて可愛がるもん。

ちなみにハチプロは最初88ProSTを持っていて、その後SK-88Proを使い、一旦売ってまた購入し、
その後SC-88Proの取説なしをポチって、説明書ダウンロードが面倒という理由で手放した過去があります。

たまにあると便利かなと思うんだけど、やっぱ使わないのよね。
箱音源は1台あれば十分です。と自分で自分を慰めてみる。