あしかの齋藤さん Vol.9

サビ管の方が「私モテないの〜」と言ってるのが聞こえ、妙に納得していたら、
ウォーターサーバの水の取り替えの件の話で、申し訳ない気持ちでいっぱいになりました。

今日はお仕事のブログの方を進めてました。
どうでもいいけど書きなぐりに近いあの文章で本当に大丈夫なんだろうか、、、

ずっとライティングは厳しいので、目を癒しに横っちょにPowerBook置いて、
Visionを立ち上げ、このときめきを永遠に、と言わんばかりにスクリーンショット。

解説本まで用意するという念の入れよう。

サボる気満々ですね。

今日は上司に囲まれまくって気が気でない中、真面目に駄文を打ち続けてましたとも。

何やら前向きな提案がWeb班から出ていて、
Webで入社したのにHTMLと縁を切ろうとしている齋藤は固まるしかありませんでした。
OS9のMacがキビキビ動いているのに、俺フリーズみたいな。

あと齋藤のセンスが理解されなくって悶々としてます。
シーケンスソフト(もちろんVision)のスクリーンショットを会社中のPCの壁紙にしようとWeb班に負けじと提案。

大バッシングの末一蹴され、前衛的なセンスを持っていると中二の頃から疑わない信念を踏みつけられたようで、
どこかでわら人形を買ってこようかと思ってます。

もちろん抱っこしてあげます。

つうかWeb班の提案に追いつこうとした末が壁紙って、齋藤の精神レベルが低すぎる。

そういや最近齋藤の周りにひっきりなしに食べ物が来るようになったな。
まるでインドのお坊さん状態。齋藤は元気ですヨ!

でもありがとうございます。

ちなみに齋藤の裏の顔は作曲家です。
そんでもってVisionではなくCubaseを使ってます。Visionは趣味です。
あんましマニアックな話ばかり書いても読んでて???となるだけなので、
せめて明日からはシーケンスソフトとは言わずDAWと言い、
齋藤が舞台裏でせっせと音楽の仕事を取ろうとしている姿を見せようではないか。

とりあえずこんな曲を書いてます。